2019年10月24日

清津峡

10.21〜23 村上市の鮭と清津峡へ 8名にて 行きました
21日は天気よかったが 翌日は 大雨 なんと 参った
さらに6時間かけて行ったのに  満員御礼とのこと
井筒屋 これには  残念だ
折り返し2.5時間かけて 十日町市へ ここは 三大渓谷清津峡
田代七ツ釜などあり 楽しみ  さらに 付近の清田山キャンプ場の

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コテージへ宿泊  近くのかけ流し  ゆくら妻有温泉へ
十日町の 料理屋で 一杯 

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翌日は 雨模様の中 この村の雰囲気 日本昔話の世界 いいね
田代七ツ釜 これは 先日の台風で 崩落 近くまで行けなかったが雰囲気は
十分である 紅葉が まだ少し早く 残念
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さらに本命の清津峡  柱状列岩のだいご味  渓谷に トンネルがあり
800mくらいあるかな 途中 抜けており 渓谷がまじか
変わったトイレがあり 座って目の前の渓谷美 次は インスタ映へ
水かがみ なかなかの圧巻だった
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雨の中にも関わらず 観光バス5台  しかし  中国人はいなかった
 
続いて 湯沢へ ロープウェーで湯沢高原に 雨模様で  残念でしたが
雰囲気は十分 もうすぐ 大紅葉

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湯沢駅前でへぎそばなるもの 食べる  ふ海苔でつなぎ へぎなる箱で
5人前 美味しかった

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ここから 帰宅へ 関越も順調 この間の台風の 影響で  信濃川関連
利根川関連など  増水の後が 大きく残り  その大きさが よくわかる

8名のレンタカー キャンプ場コテージ かけ流し温泉 など 格安旅行で在った
posted by hanainaka at 07:51| Comment(0) | 裏山登山

2019年08月28日

赤城山へ 2019.8.26

伊香保に所用あり  ついでに 近くの赤城山へ
早朝伊豆を出発 4時間弱で赤城山 黒檜山登山口駐車場へ  早いものである
すでに登山者の車があり 早々に8時より開始 急登の岩だらけ 真っすぐ上る感じで
よじ登る 老夫婦の二人ずれ  しかし 早い  びっくり  なんと 85歳の旦那
私のペースと同じ 休まずに 尾根まで  約1時間半で 1.826m 黒檜山へ到着 
さらに進んで 展望台へ 数人が楽しいで降り 先に登った 若い二人ずれ 女性と会う
老夫婦は 早々に 縦走へ びっくり
燧ケ岳 などの尾瀬 武尊山 榛名山 浅間山  富士は見えずでした

早々に 縦走 次に1.600m位の 駒ヶ岳へ向かう 一面ブナぼ赤城山 見事だ
春は ツツジ類が 見事だろう  1時間程度で 駒ヶ岳に 平日なのに 行きかう人に会う
ここで 昼食 いっそに歩いた 女性に コーヒーを入れてもらう

休憩後 下山開始 木の階段 鉄の階段が多く なんとビックル 40分くらいで
下山 ここから 道路を歩いて 駐車場へ 途中 赤城神社に立ち寄り
御朱印受ける 楽しい登山 単独だと早い

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単独短時間で 所用の都合の 登山もいい  これから 探してみよう
群馬は たくさんあり 谷川岳 武尊山 赤城山 登ったぞ

posted by hanainaka at 07:09| Comment(0) | 裏山登山

2019年08月24日

富士登山

12回目の登山 天候不安の中 5時修善寺を出発 6時30分富士宮口へ ここで1時間程度の休憩
7時30分 登山開始 今回は4名 最高齢78歳 登山歴なし あとは経験者で 構成
なんとしても登頂である  又 私は令和より 御朱印帳を購入  見開きに 頂上浅間さんの御朱印ということで 頑張らなくてはいけない

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午後3時40分 頂上浅間さんに 到着 ガスと風で 山頂翌日へ
直ちに 宿泊の頂上富士荘へ ここが最悪 午後4時が受付  ドア開かず 外で待つ 浅間さんで
御朱印頂き 目的は 果たしました

ここの宿は 今までたくさん 富士登山で利用したが 寝具は最低 酒類はなし 4時起床 食事 トイレは5時まで  何だこりゃ 食事はレトルト 他の山小屋見てこい 有料だぞ

気持ち変えて 翌日 5時 雨 超強風 霧 最悪 頂上はあきらめ 御殿場口へ下山開始
八合目の赤岩館までは危険位強風 這うようにして 1時間半かけて 下山 ここで休憩  コーヒーおいしい

さらに下山 ようやく 下界が見え始め 安心感  仲間に大砂走の感動を感じさせながら 
さすがに皆足フラフラ 何とか 

途中かき氷食べて 御殿場口へ到着 10時42分である

バスで 水が塚へ 帰路途中お胎内温泉にて癒し ラーメンで 〆

富士登山写真集

posted by hanainaka at 07:42| Comment(0) | 裏山登山

2019年08月10日

立山三山縦走 

8/7〜8 メンバー5名(内 2名孫娘)にて 立山三山に挑戦
さらに 私事 3.000m踏破の 目的 あと6山になり 一つ減りそう
雄山3.003m 大汝山3.015m 富士の折立2.999m  これが立山三山

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自宅を5時 扇沢へ 無料駐車場からアルペンルートで 黒部ダム 放水中 中国人多し
孫たちも大騒ぎ さらに 室堂へ

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12:35登山開始室堂


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13:02一の腰への登山道


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13:26雪渓


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13:51小学生の立山登山


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14:00室堂方面


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14:00一の越山荘


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18:00槍ヶ岳方面


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18:00五竜岳


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5:04登山開始


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5:16雄山へ向かう急登


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6:19雄山直下


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6:28雄山山頂1等三角点



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6:50富士山眺望


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7:11雄山神社山頂


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7:19大汝山へ向かう 後ろは雄山神社


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7:27大汝への岩場


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7:32大汝への岩場



2019-08-08 07.55.42.jpg7:55大汝山登頂


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8:24富士の折立


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9:00分岐付近の尾根


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9:26別山方面分岐


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9:28分岐大走り


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10:08下山途中


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10:23雪渓



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11:44さらに下山 雪渓


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12:06室堂最低部 川


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12:31雷鳥沢付近


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12:31剣御前


ここで雷鳥沢で温泉 昼食 休憩

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14:34みくりが池


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14:50室堂へ下山


下山して 室堂の 雷鳥沢館にて 温泉 軽食  孫たちも息を吹き返したようだ
アルペンルートで 扇沢へ さらに車にて 帰る

続く
posted by hanainaka at 08:59| Comment(0) | 裏山登山

2019年06月26日

天城  鉢窪山

6/25 4名にて 湯ヶ島の 鉢窪山へ登山  
とはいっても674m 低山  しかし  浄蓮の滝を形成させた 火山で在り
ジオサイトである  頂上には火口があり  途中には  スコリア層
溶岩流の 跡など  見れる  過去には この地区の  茅場 であり
其の後には  人工林になったようだ

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浄連の滝


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10:36登山開始


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10:44整備中の登山道


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11:02一時原生林


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11:30ここはワラビだらけ


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11:33休憩所


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11:41外輪山到着火口が見える


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11:45火口


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11:49火口へ




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11:56野畦の登山口から案内板 鉢15


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11:34頂上付近昼食終了


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12:41下山開始 野畦方面



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12:47規則正しい 人工林下方が下山口


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12:59溶岩流跡


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13:11スコリア層


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13:22鉢2案内確認


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13:26 堰堤 鉢1案内


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13:28スコリア層 車道跡


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13:38野畦到着 踊子歩道


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14:05登山口へ下山


低山だが 火山の様子 溶岩流 スコリア など よく理解できた 浄蓮の滝への溶岩流出
付近は 火山だらけ 15.000年前が 偲ばれる
posted by hanainaka at 22:25| Comment(0) | 裏山登山

2019年06月19日

乾徳山2031m登山

6/18 秩父 乾徳山に行きました
早朝5:00自宅出発 大平高原登山口より8:00登山開始  天候よく 他にも 数台
車があり 登山者がいた 800円の駐車料
メガソーラーが建設しており  何か 別世界 盛んに 工事中
車道を5分ほど歩くと 乾徳山登山案内板があり ここから 登山道である
単独で在り 気楽に登ろ気持ちは いい

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7:30大平高原パーキング 到着


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7:58出発メガソーラー


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8:05車道から分岐


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8:15本来の登山口


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8:17一人静


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8:34車道迂回しての案内


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8:44徳和斗の分岐 ここから急登


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8:56開けた場所


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9:14扇平


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9:18富士山が頭のみ見える


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9:48髭剃り岩



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9:49厳しい岩場


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9:54連続岩場


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10:12最後と岩場と回り道


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10:13岩場登り


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10:21登頂


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10:25乾徳山2031m


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大平高原登山口方面


下山開始 登ってきた道は よして 迂回路の方を選んで 開始である

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11:01下山開始


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11:02さらに梯子



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11:05反対側から乾徳山


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11:16ミツバツツジが咲いてる


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11:34下山道が急である


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11:41この付近コバイケイソウの群生


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12:05急坂から横道になった


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12:18水平になった コケ林


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12:31高原ヒュッテ付近分岐
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12:39車道を歩く レンゲツツジ


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12:46登山時の分岐


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13:05登山口


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13:11車道分岐


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13:20下山 駐車場


予定通りに下山 途中 長くおしゃべり  実際は2時間くらいで下山
 短時間でしたが 充実した  登山でした
筋肉痛もなく しっかりとした 登山靴が 良かった
ただ 大平高原まで行くアクセス道路が狭く  大雨の時は 危険である



posted by hanainaka at 06:53| Comment(0) | 裏山登山

2019年05月28日

郡上八幡へ

お寺の研修旅行 美濃地方へ
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行きたかった モネの池

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大鍾乳洞

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郡上八幡の 寺群
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疎水の美しさ

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街並みの保存

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宴会

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女城主 岩村城 城下町

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岩村の城下町

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バスで1泊2日 飲んで 観光 お決まり  みやげ
posted by hanainaka at 16:14| Comment(0) | 裏山登山

2019年05月24日

丹沢 檜洞丸 1601m

計画通り  丹沢 檜洞丸 へ登山 5/23日  丹沢ビジターセンターより
一昨日の 大雨で 心配でした  川の横断 何とかクリヤー
久しぶりの登山と 快晴の天気に 張り切り 4名にて 開始

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川を渡ると 急登が続き  きつい  梯子 クサリ  予定と違うな

シロヤシオは たくさん開花中 気分は最高だが 頂上手前で 両足がつり 20分のロス
痛かった  まわりのも  仲間がいたようだ

景色よく 蛭が岳 塔ノ岳などの稜線が きれい あいにく 富士は 植えの方が 見えず  残念

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7:44西丹沢ビジターセンターー


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7:53登山口


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7:55河原を上る


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8:30この付近ミツマタ群生地


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9:02ゴーラ沢手前案内板


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9:05ゴーラ沢出合


前々日の大雨  昨日はまだ 渡れなかったが 何とか 渡れそう

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9:08ゴーラ沢わたる


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9:12ここから急登


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9:50連続急登 ここまでは4人でした


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10:32案内板ここの前で仲間二人下山


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10:38痩せた尾根



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10:46展望台園地


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11:06巨木のブナ林


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11:46さらに急登が続く


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11:53シロヤシオが開花中


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12:05頂上まで800m地点シロヤシオ


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12:25分岐


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12:35木道とtコバイケイソウ群生


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13:05檜洞丸登頂


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13:45頂上より 蛭が岳 塔ノ岳方面


途中所事情あり 仲間2名下山して 2名にて 行動  頂上下で 私の足が攣り 20分ぐらいロス
予定より2時間遅れてしまいました 50数名の登山者がいた  賑わいである
あちこちに テーブルがあり 拾い山頂である
100m下に 青が岳山荘があり 留守でした  別名  青が岳  である

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13:52青が岳山下山開始荘 


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14:11コバイケイソウの群生地


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14:26シロヤシオ群生地


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15:11急登の下山道


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15:29展望園地まで300m


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16:12ヤマツツジ


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16:15見つけた 姫ヒオウギ


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16:25ゴーラ沢


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16:43橋が複数あり


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16:52最後の分岐


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17:10登山口の河原


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17:10下山


無事下山 なんと こんな時間  下りきつく トラブルもあり 2時間遅れ
早々の 中川温泉にて 癒し 帰宅
posted by hanainaka at 16:20| Comment(0) | 裏山登山

2019年04月20日

宮古島へ

計画通り 宮古島へ
天気も良く いや  大変熱く  腕など真っ赤
3橋を歩くで 頑張り 完歩

伊良部大橋は 橋部門3.5qを含め 約10q サンゴ礁の上

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池間大橋は宮古島北部 1.6q 來間大橋は1.6q それぞれに 元気に 完歩

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新空港下地島空港は3.000m滑走路 これから 増えるだろう
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伊良部島 三角点へ ほとんどわからないところにあり やっと探すが
70mの断崖の上 下の海は サンゴ礁だ

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佐原の浜も また 変な海岸

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通り池は 下地島 空港の横 紺碧の池

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どの島も サトウキビの 大農家で在り 広大な畑が見事だ

宮古島温泉にて 癒し  なんと かけ流し いい温泉

posted by hanainaka at 20:35| Comment(0) | 裏山登山

2019年01月24日

沼津アルプス

沼津アルプス 大平鷲頭山登山口の御前婦会館の駐車場より
2名にて 9:37登山開始 快晴 

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9:39登山開始


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9:47舗装道路


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9:51稜線分岐


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10:10月志下峠


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10:11縦走路北方面


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10:23小鷲頭山への急登


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10:34小鷲頭山330m


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10:34大平山


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10:57大平山


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10:55鷲頭山392m


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11:48函南方面


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11:32鷲頭山方面


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11:33多比口峠方面瘦せ尾根


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11:57多比口峠


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12:06大平山356m


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13:03多比口峠より下山道


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13:41登山口駐車場へ


小鷲頭山の登りは ロープ多し 尾根付近は岩場で 尾根は痩せてる 
他は心配ないようである
大平山登山口から 駐車場まで30分くらい 道路を歩く










posted by hanainaka at 17:42| Comment(0) | 裏山登山